| 明治38年 |
故山田重次郎が東京都芝区(現港区)新堀町に工場を設け、バルブ及びコック類の製造を開始。 |
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| 大正12年 |
故山田正太郎が同工場を継承し、グリースポンプの製造に着手。 |
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| 昭和14年 |
(株)東京山田油機製作所(資本金18万円)に改組。 |
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| 昭和22年 |
商号を山田油機製造株式会社に改称。 |
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| 昭和37年 |
本社を大田区馬込東4丁目(現所在地)に移転(5月)。
東京証券取引市場第二部に上場する(9月)。 |
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| 昭和38年 |
神奈川県相模原市に主力工場として新工場建設。 |
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| 昭和44年 |
資本金を6億円に増資。 |
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| 昭和61年 |
オランダにYAMADA EUROPE B.V.を設立(6月)。
アメリカにYAMADA AMERICA,INC.を設立(11月)。 |
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| 平成2年 |
シンボルマークを「ヤマダのポンプ」から
に変更(3月)。
商号を株式会社ヤマダコーポレーションに変更(10月)。 |
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| 平成8年 |
ISO9001の認証を取得する。 |
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| 平成16年 |
EC指令規格の適合を宣言する。 |
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| 平成17年 |
創業100年となる。 |
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| 平成19年 |
中国にヤマダ(上海)ポンプ貿易有限公司を設立。 |