沿革

平成28年 タイにYAMADA(THAILAND)Co.,Ltd.を設立。
タイのバンコク駐在員事務所を閉鎖。
平成26年 タイ・バンコクに駐在員事務所を開設。
平成19年 中国にヤマダ(上海)ポンプ貿易有限公司を設立。
平成17年 創業100年となる。
平成16年 EC指令規格の適合を宣言する。
平成8年 ISO9001の認証を取得する。
平成2年 シンボルマークを「ヤマダのポンプ」から に変更(3月)。
商号を株式会社ヤマダコーポレーションに変更(10月)。
昭和61年 オランダにYAMADA EUROPE B.V.を設立(6月)。
アメリカにYAMADA AMERICA,INC.を設立(11月)。
昭和44年 資本金を6億円に増資。
昭和38年 神奈川県相模原市に主力工場として新工場建設。
昭和37年 本社を大田区馬込東4丁目(現所在地)に移転(5月)。
東京証券取引市場第二部に上場する(9月)。
昭和22年 商号を山田油機製造株式会社に改称。
昭和14年 (株)東京山田油機製作所(資本金18万円)に改組。
大正12年 故山田正太郎が同工場を継承し、グリースポンプの製造に着手。
明治38年 故山田重次郎が東京都芝区(現港区)新堀町に工場を設け、バルブ及びコック類の製造を開始。